☆フォークソングの吟遊詩人「高田渡紀行」(文・本間健彦)
連載1 燃えながら燻っている炎−−高田渡の父、高田豊の青春(87号)
連載2 五月の雨晴れ夕さびし−−淪落の青春、その2ーー(88号)
連載3 おい!この道の端れに明日があるのかないのかい?(89号)
連載4 夕陽の影に追いかけられて電車はいつまでも走っていた−−豊の戦後、怒涛篇1−−(90号)
連載5 引越し貧乏一家の東京巡礼−−戦後、怒涛篇2(91号)
連載6 父と息子のコッペパン・ブルース−−深川「塩崎荘」の巻(92号)
連載7 狭いながらも愉しい我が家−−深川「日の出荘」の巻(93号)
