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2008年04月24日

インタビュー「人間屋の話」第2集

『人間屋の話』第2集 (インタビュ−・構成 本間健彦)
( )内は本誌掲載号です。バックナンバーの販売もしておりますのでご利用ください。

1.清水哲男 (詩人) 
        「詩人の正体−−清水哲男の場合」(01年2月−51号)
2・前田 隣 (コメディアン)
        「最後の浅草芸人の真骨頂」(01年6月−53号)
3.内山 節 (哲学者) 
         「釣り・耕し・歩く、在野の哲学者」(01年10月−55号)
4.榎本龍治(郷土史家)
         「十条村研究者を志した、ある青春の軌跡」(01年12月−56号)
5.本橋成一 (写真家)
        「<パンドラの箱>の底に残っていた希望」 (02年8月−60号)
6.J・A・シ−ザ−(音楽家)
        「<書を捨て街へ出よう>と歌われた時代」(02年8月−60号)
7.蘭 妖子 (歌手)
       「<人力飛行機>を飛ばそうと燃えていた、あの頃」 (02年10月−61号)
8.黒木和雄 (映画監督) 
       「60年代映画の傑作<飛べない沈黙>再見再考」 (02年12月−62号)
9.高木克平 (画家)
       「修羅場を愉しむ生き方を学ぼう」 (03年2月−63号)
10.山上徹二郎(映画プロデュ−サ−)
       「今、私に何ができるだろうか。何をなすべきか?」 (03年5月−64号)
11.落合恵子(作家) 
       「風通しのいい方向に向かって歩いて行きたい」 (03年7月−65号)
12.中山千夏(作家)
      「幻の市民政党(革新自由連合>の希望と挫折」(03年11月−67号)
13.林 弘樹(映画監督)
       「<らくだ銀座>って映画ご存知ですか?」(03年9月−66号)
14.松元ヒロ(コメディアン)
      「笑わない人間、笑わない社会−それって怖い時代ですよ」(04年1月−68号)
15.久田 恵(作家) 
       「シングルマザ−・ノンフイクション作家の仕事の仕方」 (04年3月−69号)
16.森崎和江(作家)
      「<いのち>へのラブレタ−」 70号〜71号(04年5月・7月−70号・71号)
17.今井アレクサンドル(画家)
      「マイノリティ−でアナ−キ−でダンディ−でありたい」 (04年9月−72号)
18.堀輝三(筑波大学名誉教授)
      「不老長寿の木、イチョウの話を聴こう」 (04年11月−73号)
19.坂崎重盛(エッセイスト)
      「<東京本>遊覧散人の楽しきかな散歩人生」(05年1月−74号)
20.五味正彦(出版プロデュ−サ−)
      「これからの街暮らしには有機農耕的な生き方が必要です」(05年3月−75号)
21.花安静香(映画製作者)
      「元気と長生きの源泉、映画にはそんな効能もありますよ」(05年5月−76号)
22.ジャン・ユンカ−マン(映画監督)
      「日本憲法<第9条>を世界へ輸出しよう!」(05年7月77号)
23.木幡和江(ア−トプロデュ−サ−)
     「下部へ、根へ、花咲かぬ処へ、そこに存在の原点がある」(05年11月:79号)
24.吉田比登志(神稲いのちのフロンティア主宰)
     「いのちのフロンティアを目指す都市と農村を結ぶメディアづくり」 (06年1月:80号)
25.妾 信子(作家)
      「八重山おばあと<旅する歌>波瀾万丈物語」(06年3月−1号)
26.今井俊博(環境クリエイタ−)
     「国栄えて、山河無し。枯れ木に花を咲かせよう!」(06年5月−82号)
27.草森紳一(作家)
      「われらの時代の<雑文豪>草森紳一の本を読もう」(06年7月−83号)
28.赤松陽構造(映画タイトルデザイナ−)
      「映画タイトルを<映画>に飛翔させた映画屋魂」(06年11月−85号)
29.桜井大造(劇団<野戦の月・海筆子>主宰>
      「野晒しからの反攻<芝居者>の思想」 (07年2月−86号)