街から 第147号

  • 2017.06.01 Thursday
  • 10:42

雑誌 街から 第147号 2017年5月

 

目次 

●Book Cafe Machikara 

 ノートブックから 台北謝謝      成田宙路之

 京都・綾部から 8. 命を育み紡ぐものづくり    出口春日

 田舎電車に乗ろう 63. 土佐のレトロトラム その2    伊達哲也

 いしのまきサステナブルデザイン通信 5. 女川町で始動したリサイクルプロジェクト 押切珠喜

 暗闇が大好き 森口豁写真展「アメリカ世」そしてトークショー  佐々木健

●連載 写撃 5. 演劇は魂を蘇らせるツール    平早 勉(撮影/レポート)

●高田渡東京ラストライブ映画『まるでいつもの夜みたいに』特報

「終わりの始まり」の時代を、あなたは、どう生きる?    代島治彦(インタビュー)・本間健彦(聞き手・構成) 

●連載 カントリー・ダイアリー 35 FOOD NOT BOMBS   おおえまさのり

●コラム【私的放射能メモ】25 浦上第一病院医長 秋月辰一郎   神田真理子

●連載 音楽の時間が刻むもの 9. 金子マリ 「浅川マキを唄う」  寺本幸司

●連載 アマゾンの森からリポート 6. ジャングルに沈む大きな夕日の音? 南 研子

●観る・読む・再考する 13.《自虐の美学》 ー時代劇の変貌の60年代が生み出した傑作 

 テキスト/映画  「関の弥太ッペ」(山下耕作監督) 

 本   『肉体の時代 ー 体験的60年代文化論』(上野昂志) 天野惠一

●マンガ 「無窮の果ての馬鹿」     天才ナカムラスペシャル

●連載 ココロハダカで 4. 私を脱ぐ(前半)    牧瀬 茜

●連載 現場からのリポート 4 “窃盗天国”ニッポン 〜保安員に聞いた!〜" 若松 修

●コラム おしるこ通信 18 私が毛糸を投げるわけ    門脇 篤

●転んでもただでは起きぬ3人衆の 街から動く 6 3本に1本でいいから、女性専用車両 DMK三人衆

●死ぬまでまだ時間(ひま)はたっぷりある 1 ミステリーには、強いリキュールがよく似合う こみ 憲

●連載 人前で歌うということ 32. ツアーの「重荷」を感じる加齢の悲しみ 中川五郎

●コラム 人と街と建築 64. 大阪市中央公会堂 上山恵三

 

●編集室から(147号) 天野惠一、寺本幸司、平井玄、本間健彦

 

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